オペラオムニア(DFFOO)の幻獣界について詳しく考察してみた。

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皆様、本日もお疲れ様です(*^_^*)

今日は私のハマっているスマホアプリの記事です!始めたばかりの人や、高難易度クエスト(CHAOS)がクリア出来ていない人に向けて、気になる情報や知っておくと進めやすい情報などを更新していきたいと思います!!

早速ですが、opera omniaの幻獣界のアルティメット周回。面倒ですよね~。ただでさキャラクターが多いこのゲームで、正直あからさまにめっちゃ強くなるんだったら急ぎでやるけどって感じで。皆様やれてますでしょうか?私は全然ですw

でもやはりカオスもクリアしちゃうような人々はみんなやってるんだろうし、とは思っていながらも周回が多すぎて、はたまたキャラのインフレもあって誰を育てるか悩んでるうちに結局やらず終い…という人は多いのではないでしょうか??

そんな私の気になる点、じゃあ実際に幻獣界をやるのって、どの召喚獣を優先したら良いとかあるの?1つの召喚獣でどのくらいステータスや与えるダメージが変わってくる??今現在の召喚獣を何も周回していない状態と全ての召喚獣のボードをマスターした際の与えるダメージの差はどれくらい?などなど、細かな疑問を解決するべく、テストして結果を記事にまとめましたので、参考にどうぞ^^

※ちなみにキャラは全てを試す時間がないので、今流行りの私の一押しキャラ、バルフレアで行っていますので予めご了承ください。

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どの召喚獣を優先したらいいとかってあるの?

まず、下記の表を御覧ください。

イフリート シヴァ ラムウ リヴァイアサン
HP 500 700 400 300
初期BRV 120 180 90 210
最大BRV 120 160 200 240
攻撃力 112 80 96 64
防御力 96 48 112 80

上の表は、各召喚獣のボードをマスターした際のスタータス上昇値を表にしたものです。

(現状で周回可能な召喚獣のみなので、新たな召喚獣が出現しだい、更新します。)

これに召喚獣パッシブが加わる感じなのですが、そのパッシブについてはココで説明せずとも、皆様御存知かと思いますので、ここではおいておきます。もし気になるかたは、私も大変お世話になっている某有名攻略サイトが詳しく書いてくれてますので、こちらからどうぞ。

さて、上の表を見た感じの個人的な感想ですが、それぞれの召喚獣にやはり特徴がついてるようですね。イフリートは攻撃力重視。シヴァはHP。ラムウは防御力でリヴァイアサンはBRV関係特化型。といったところでしょうか。

なのでその中での自分の好みに合わせて選んで周回を勧めていっても大丈夫ですし、基本的に高難易度のクエスト関係は、いかに相手のHPを削れるかが勝負のキモとなってくることは間違いないはずなので、優先するとしたら、攻撃力の高いイフリートやBRV関係の数値が高いリヴァイアサンといったところでしょうか。といっても数値に極端な差があるわけではないので、特別どこからするべき!!といった優先度はあまりないように思います。

(1番低い数値から1番高い数値を比べると、流石に結構差がひらく部分もありますが。)

例)イフリートの攻撃力(112)とリヴァイアサンの攻撃力(64)の差は48。といった部分など。

ですが、イフリートをマスターすれば、アーティファクトで得ることが出来るパッシブの攻撃力のMAX値の+108をあっさりと超してしまうほどの攻撃力UPにつながるので、そう考えるとやはり幻獣界はこの先必須になっていきそうですね。(周回が大変なので、個人的にはあんまり嬉しくはないですが…www)

与えるダメージの差は?

それではここからは画像を踏まえながらさくっと説明していきます。

キャラクターはバルフレアです。アーティファクトのパッシブは、始めたばかりでもわかりやすいように外している状態です。敵はある程度強い敵のほうがいいかと思うので、幻獣界のリヴァイアサンCHAOSで同じ相手に同じ状況でどれぐらいダメージが与えられるかをテストした結果の画像です。

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最初にバルフレア自体のパラメータ紹介

この状態のバルフレアで1個づつ召喚獣ボードをマスターしていきます。ちなみに召喚獣のボードマスターと共に、召喚獣の攻撃とBRVに関するパッシブも付けていきます。

召喚獣何もなしの状態でまずテストした結果

(※同じ状態で同じ用に行動しても、若干のダメージの差異はありますのでご了承ください。)

イフリートのみをマスターした結果

イフリートとシヴァをマスターした結果

イフリート、シヴァ、ラムウをマスター

イフリート、シヴァ、ラムウ、リヴァイアサン(現状の召喚獣全て)マスター

以上が1つの召喚獣から、4つ目の召喚獣までのダメージの差になります。

実際のところ、4つの召喚獣をマスターした時とそうでない時のダメージ量としては、スナッチショットで約2000、グレイスエイミングで約4000ぐらいの差があります。この状態の装備で、恩恵キャラでもないステージでの召喚獣1つや2つのマスターでは、そんなに大きくは変わっていないように見えてしまいますよね。ですが、アーティファクトのパッシブも装備して、恩恵や仲間キャラのバフなどが組み合わさると、この差が結構大きくなってきます。

なので、これをフル装備(いわゆる完凸という状態)にしてみるとようやく大きなダメージ量の差になってきます。その状態でのテスト画像がこちら。

やはり、装備を完全にするとここまで変わるのかと思うほどのダメージ量の変化でしたね。ちなみに最初からスナッチショットではなく、グレイスエイミングを使うと40000弱のダメージでした。

よく、共闘で強いなぁと思うキャラを使っているひとのパラメータやパッシブなどを見ますが、やはり強い人のキャラは幻獣界の周回が終わってるものばかりなので、

今回はあくまでバルフレアの検証データでしたが、他のキャラでも出来る時はやっていけたらと思います。もう幻獣少し周回してるキャラも多いのであまり出せそうにはありませんが…^^;

まとめ

いかがでしたでしょうか?

結局、幻獣界については周回すべき!そして強くしたいキャラを集中して全ての幻獣界をボードマスターする!!というまあ、当たり前っちゃ当たり前のことはよくわかりました。w

普段そんなに意識せずにPLAYしてるけど、このダメージ量の差っていうのは意外と気になっているかたも多いのではないでしょうか?また、上記の内容を見てみると、これはやればやっただけCHAOSの攻略が楽になりそうな感じがよくわかりました。(私自身もCHAOS未クリアなので改めて認識しました。)もうすぐブラザーズも始まるので、それも含めて早めに終わらせるのが1番ベターみたいですね。時間結構とられちゃいますが、私も頑張ってみようと思いますwww

こんな内容をもとに、私自身もCHAOSクリア目指して、同じカオスをクリア出来ていない人に対して、どの程度育てればイケる!!というような指標になる情報を次回にお届けできればと思います!!では今回はこんな感じで。

読んで頂き、ありがとうございました。

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